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この方法を覚えておくと、

あなたは短大の留年が確定することを

担当の教師、学校側から告げられたとき。

 

 

留年して年下の学生と

もう1年学校生活を送るべきか?

 

 

退学するべきか?

 

 

それとも就職するべきか?

 

 

と悩みぬいた結果

就職することになった場合

 

内定した就職先に

留年退学ということを

隠し通すことが出来る

禁断の黒魔術です。

 

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その方法とは

「内定先に留年と退学を隠し通す

最強の裏ワザ」です。

 

 

もうそのまんまですね笑

 

 

これは、あなたが

 

 

「あああ!どうしよう!内定先に

卒業したと嘘をついてしまった!」

 

 

「退学したことがいつバレるか

毎日が不安で仕方ない!」

 

 

と思っている状態から

今すぐに劇的に解消出来る方法です。

 

 

不安と恐怖で押しつぶれそうで

心が痛い毎日から

心の余裕が生まれる

人生最強の特効薬です。

 

 

 

 

では具体的にどうやるのでしょうか。

 

 

それは、

「会社側が卒業したことを

確認するときはどんなときか?」

と調べることです。

 

 

まず学校側から内定先に

あなたが留年、退学したことを

伝えることはありません。

 

 

よって、この場合は気にしなくてOKです。

 

 

しかし、以下の場合は

会社側に留年、退学したことを

知られる可能性があります。

 

 

①入社後すぐに会社側から学校側に卒業確認

 

 

②資格試験を受けるときの在籍年数、実務経験

 

 

この2つを突破することがあります。

 

 

その突破方法は?

 

 

①人事部のある会社、大企業に就職しないこと。

内定先に人事部があった場合、

確実に卒業確認をされます。

 

 

大企業であれば確実に人事部はあるため、

言うまでもありません。

 

 

その場合は人事部のない会社に

就職する必要があります。

 

 

②資格試験を受けた、来年受ける予定と言う

資格が必要な会社であれば、

新卒社員でも資格取得が求められます。

 

 

しかし、卒業していれば

実務経験なしでも受験できる資格の場合

卒業していないため受験できません。

 

その場合、

実務経験を積んでから受験するか、

仕事に関係する別の資格を受験。

 

 

最後の手段として

資格試験を受けた、

受ける予定と言って乗り切りましょう。

 

 

受験票の提出を求められる

恐れがある場合は、

別の資格を受験して逃げ道を作ることを

おススメします。

 

 

内定先に退学を隠していて不安な人は、

このブログをこれからも読み続けてください。

 

 

私は現にタイトル通りのことを経験しました。

 

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【筆者の経歴】

18才で短大に入学。学科は建築。

常に課題が出される超キツイ短大。

学校まで実家から電車で片道2時間。

バイトは毎日23時まで。

20才。大学2年のとき

履修科目の単位が不足で留年。

就職先は内定済。

留年は嫌だったため逃げるように退学。

就職先は幸いにも小さい会社だったので

卒業証明書の提出は求められなかった。

しかし、資格取得について

うるさい会社だった為、
毎年2級建築士の資格取得を求められた。        ↓

卒業していない為、

当然受験資格無し。

最低でも7年の実務経験が必要。

毎年2級建築士の受験時期になると

「日建学院、総合資格学院に行く

お金がないからお金が貯まったら受ける」

 

「受けたけどダメだった。(実際は受けてない)」

 

「今年は2級建築施工管理技士を受けるから

2級建築士は受けない」

 

と言って何とか回避してきた。

 

※2級建築施工管理技士は

高校でも指定学科を出ていれば受験できる。

この退学をバレずに

実務経験を積むという行動を7年間実行。

実務経験が7年経過した頃に退職。

※実務経験経歴書を書いて

会社の社長の署名と押印が必要な為。

 

 

2級建築士を受験しているという

設定が意味を成さなくなる。

 

(正直に話せばよかったじゃん。

と思うかもしれませんが、そのときすでに

会社のやり方に不満があった為、

転職を考えていた。)

同業他社に就職。

その会社で実務経験経歴書を書いてもらう。

※社長の署名と社名の押印は

現在勤めている会社の

社長の署名だけで良い。

無事、2級建築士を受験。

退職した会社は分からないが、

新しく入社した会社では

実務経験の確認の連絡はなかった。

 

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こんな遠回りの姑息な

体験者が実際ここにいるので、

私と同じ道を来た人は安心してください。

 

 

「退学」という経歴に恐れる必要はありません。

 

 

何とかなります!

 

 

人生の道は一つだけではないのです。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

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